人気ブログランキング |

カテゴリ:脱日常( 26 )

先日からの続きです。木曜日の予定だった内視鏡エコーによる検査と必要によって

内視鏡による組織の直接採取より、より治療に近い同じく内視鏡によって十二指腸まで

観察し、より細い内視鏡によって胆管などの通りを確認するんだって、

この種の内視鏡は経鼻ができないので当然口からになるようです。

口からの内視鏡は永くしていないので麻酔の上でやってもらえるよう

たのんでおります。もちろん組織を取ってくることも可能であり

これを18日 月曜日に予定しているわけです。

ある日の食事、こんなんです

a0189513_1082639.jpg




















これを食べろ食べろと言われて、やっと2・3割食べるわけですが、

最近は看護婦も無理して食べる必要はありません。食べれる範囲で食べて

ください。苦しくなっては元も子もないですからね、と涙が出そうな言葉を

言ってくれるんですが、その分当然ながら栄養剤の点滴が、あり結構長時間

点滴用タワーを押して歩いているわけでございます。

杖代わりと思えば腹も立ちませんので・・・・・
by loghouse96 | 2016-04-17 10:26 | 脱日常
やっと入院後の入院後の検査内容について説明ができそうです。

入院翌日には腹水を抜いて翌日、その腹水を精製・フィルタイングをして

自らの体に戻すのです。 と言うのも薬用アルブミン(たんぱく質)に軽いアレルギーが

現われて自分のアルブミンなら、そうしたリスクが少しでも減らせるようにとこの処置を

選んだのだそうです。

そのほか、利尿剤を点滴したり、お腹が張って食欲が無いのでほとんど食べられず

結果的に栄養剤を2〜3/本、抗生剤にいっっては4/本ほとんど点滴につながれっぱなし

のせいかつです

そのほかにも内視鏡検査や直接針を患部に刺し組織を取ってくる方法等いろいろアレルギー

を避けながら施していこうと思います。いずれも患者さんに説明をして同意を得た上で

やりますから、ご心配無く。と説明を受けております。
by loghouse96 | 2016-04-14 09:46 | 脱日常
前回どこまで話しましたっけ。そうか、診療内科を受診したところまではなしました。

心療内科では、半年以上痛みに苦しめられて来たので「うつ」になるはしかたない。

今の所、あなたは典型的なうつ症状ですよ。ということで次回の予約を入れ

帰ってきました
ところが1 週間も経った頃、まず膝より下に浮腫ができ、続いてお腹が異常に膨れ

内科を受診してみると「腹水」が溜まっているとのこと

これを頼りに、昨年7月のCTと、こんどのCTでは明らかな違いが有り、この差異が

すい臓部にあることを確認しました。

内科医からJA尾道総合病院の内科を受信したところ、即入院との診断

即日は困るので、1日だけ待ってもらい4/6から入院ということになりました。

そう言ったわけで4/5の通院が終わった後や、その夜までやり残した事や各連絡の

忙しかった事。

入院日から検査.検証,点滴等で多忙でした。


今日のところこの辺で・・・・・
by loghouse96 | 2016-04-11 18:15 | 脱日常
昨年7月頃から腹痛であったり、腰痛であったり、背痛で苦しんでおりました。

時として胃上部に鈍痛があったため、まずはCTで胃炎の検査を試みてチョ変なし

また念の為腰痛から肺炎も疑い胸のレントゲンも撮ってみましたが、やはり異常ナシ

掛かり付けの内科医は無理に病気を探すのではなく、ストレスを取り去って気持を

楽に持つことが重要だよ、と診断してくれました。

ただし、こうしているうちも痛みが続くので、鎮痛剤を処方して貰い、更に

神経障害性疼痛も疑って、リリカカプセルも貰いましたが、どちらも効いている気が

しない。9月にはリュウマチを疑いCRP検査の結果「0」で異常なし

10月には慢性膵炎も疑ってPーAMY(アミラーゼ)を調べた結果、許容範囲(16〜

47)のところ「17」でこれも異常なし。 この間念のため胃内のピロリ菌も調べた

結果、こちらも「0」で異常なし

そうこうしているうち体重は元の65.4kgから減り続けています。

止む無く、心療内科を予約したのです。

と言ったところで、話は入院までに至りませんが次回以降に譲ります。
by loghouse96 | 2016-04-10 16:20 | 脱日常
なでしこジャパンは6チーム中2チームに与えられるリオへの切符を掛けて

戦っておりますがリーグ戦5戦中勝利無し 引分けの勝ち点1のままで

リオへの切符は絶望的になりました

 TVでの観戦の感想はここまでの3戦いずれもパス精度を欠いたパスミス

が多く せっかく走り込んでいる味方のスピードを止めてしまう結果 攻撃の

スピードを自ら止めてしまう またパスミスで高い位置で相手にボールを渡してしまう

そして味方からのパスが通っても トラップが大きすぎて相手に易々と渡してしまう

そして何より選手間の距離が開きすぎてセカンドボールが拾えない

コミュニケーションが取れない

 そんな戦いが続いています 格付け順位は4位ですが全くその片鱗も見せず

格下のチームに易々と先制されてしまう現状です


この状態でリオに行っても世界を勝ち抜いてきた競合に絶対に勝つことはできない

でしょう

 厳しいようですがここはいったんリオをあきらめて パス精度やトラップ精度を

上げる等 チーム力を高めて出直した方がいいのではないでしょうか

このままではアジアの強豪たちに なめられてしまいますよ 

佐々木監督 いかがでしょう?

澤選手が抜けたら ただのチームと言われたくないでしょう
by loghouse96 | 2016-03-04 21:52 | 脱日常
本日12月20日はビッグデーでした 夕方の時間をおそらく広島県中を釘付けにしたと

思われるクラブワールドカップ準決勝でアルゼンチン リバープレートに惜しくも1:0

で敗れはしたものの 今日中国 広州との3位決定戦に臨んだサンフレッチェ広島がやっ

てくれました 前半先制を許したものの サンフレッチェも枠をとらえたシュートが何本

もあり 決して負けてはいませんでした そして後半35分茶島のコーナーキックをドウグ

ラスが頭で押し込んで同点 更に38分 柏のクロスに頭で合わせるがキーパーがはじい

たこぼれ球をまたもドウグラスがヘッディングで逆転 そのまま4分のアディッショナル

タイムを乗り切り アジアチャンピオンを破って世界3位を決めたのです

これは選手の頑張りもあったのですが 森保監督の打つ手がピタリと当たったものでしょ

う これでハリル全日本監督の次の人事は森保監督かもしれません

しかし きょうはそれだけではないのです そうです都大路を駆け抜ける駅伝です

午前のレースで世羅高校女子が初めての入賞でしかも初優勝 これには5区の向井選手の

力走抜きでは語れません 5区でタスキを受けたのはトップから32秒のビハインド

の4位 しかし向井さん5キロの中間点を過ぎたあたりでトップをとらえ ゴールでは

逆に9秒の差をつける圧倒的な走りを見せてくれたのです


そして午後の男子 1区から7区の全選手が力走を見せ 1区の

3位以外すべて1位でタスキをリレーし仙台育英が作った大会記録を更新する大会新記録で

の優勝を勝ち取りました


そういう意味で今日は完璧な広島デーでした 
by loghouse96 | 2015-12-20 19:26 | 脱日常
第二戦で決めてくれました しかしボール支配は圧倒的にガンバでした

そして案の定 前半に失点してしまいました

が しかし今年のサンフレッチェはここからが違います 後半中盤から広島の

ギアが一段上がりボール回しとサイドからの切込みが鋭くなった途端 佐藤に

代って入った浅野が値千金のヘディングゴーーーールが・・・

ハーフタイムにハリルホ全日本監督が言っていたように 広島が万一もう1点

取られるとガンバに逆転を食らうことになる そういう意味でこのまま守るのは

広島にとってリスクが大きい だからサンフレッチェとしては1点取って同点に

しておけば まずはリスキーな戦いをしなくて済むわけです

そんなことを考えていた35分浅野がやってくれたのです

万一0:1で負けても優勝でしたが 負けて優勝と 引き分けて優勝では気分が

全然違います 何はともあれ 2試合合計4:3で日本一に輝きました

もっとも今年の得失点を考えれば 当然の結果なのですが・・・

やったね! サンフレッチェ!!

森保監督も就任4年で3度の日本一です 次は全日本の監督を森保監督に

任せてみるのも一案です

カープから乗り換えましょうか
by loghouse96 | 2015-12-05 22:35 | 脱日常
12月2日 大阪 万博記念競技場で 2015年リーグ チャンピオンシップ第一戦が

ありました サンフレッチェにとってアウェイの中 重苦しい雰囲気でゴール支配は

6:4でガンバ しかし前半はサンフレッチェのディフェンスが機能して0:0


選手交代全くなしに後半に入っても 流れは変わらず ガンバがボールを支配する展開

が続いて 何とか流れを変えたい森保監督が打った手は エース佐藤に代えて浅野投入

その直後 サンフレッチェのディフェンスにほころびが・・・それを見逃してくれる

訳もなく先制点はガンバに さらに重苦しい中 サンフレッチェの攻撃のスピードが

上がりトップギアに入って35分 サイドを浅野が上がり 浅い角度からシュート

惜しくもポストに跳ね返されたところドウグラスのヘッドで同点(喜)

しかし喜びもつかの間 1分後に ガンバ 今野のゴールで1:2(涙)

後半の45分も過ぎて アディッショナルタイム 5分が示され 万事休すか

と負けも覚悟した直後 佐々木の起死回生のヘッドで再び同点 2:2(喜)

ガンバも猛攻 サンフレッチェも猛攻で 後半50分が経過し 引き分けか?

と思った刹那  柏が勝ち越しのゴール!

a0189513_2242711.jpg


 直後に長いホイッスルで試合終了

なんと後半 5分のアディッショナルタイムに2点をとって サンフレッチェが

3:2で劇的な逆転勝利をおさめたのです

a0189513_22423025.jpg


詳しくはこちら


をご覧いただくとして 勝手にリンクしてしまいました

今回は興奮して朱字です
by loghouse96 | 2015-12-02 22:43 | 脱日常
〇〇グランドホテルに関する独り言は 不愉快な気持ちにさせてしまったかと

チョット気が引けておりますが 気を取り直して続報です

チョットぬるい朝風呂を済ませ 朝食会場へ足を向けた時も浴衣姿のままで

向かったのですが ここでは四国の宿で受けた浴衣の袖を止めるゴムはありません

まあ 前日のサービスを思えば期待するのが間違いでしょうけど・・・

あっ また小言になってしまいそうです

それでも我々をサポートしてくれた部屋係の人たちが見送ってくれました

a0189513_12593921.jpg


琵琶湖大橋を渡り ほどなく着いたのが近江八幡 ここは水郷地帯で今のような

橋がない時代は船が唯一交通手段だったと船頭さんが話してくれました

a0189513_1384890.jpg


7~8名ずつ分乗し手漕ぎの船でヨシに囲まれた湖面を滑るように進むと

ヨシキリやカイツブリなどの水鳥が見えます さらには耳を澄ませてください

ヨシを渡る風がサヤサヤと鳴る音を聞いてください 音の風景100選に選ばれた

音ですよ と

a0189513_1381854.jpg


湖面から見上げる近江八幡城跡の山は あいにく当日は見えなかった信長の

安土城跡の山より 1尺でも高い山を見つけろと秀吉の命令により 秀次が

築いた城であり 秀吉の信長に対するライバル心を見るような気がします

 ちなみに琵琶湖の水利は同じでも近江八幡城のほうが安土城より100mほど

高いのだそうです

a0189513_13102176.jpg


それに 安土城の山にはロープウェーはありませんが 近江八幡城のお山には

有るんですよ 以前近江八幡を訪れた時食べた 生麩のおいしさが思い出されます

その後しばらく 琵琶湖湖岸道路を走り いよいよヒコニャンのいる彦根城に

到着です

彦根城は言わずと知れた井伊家の居城です 関が原に勝った家康が 西軍の

見張りのため大急ぎでこしらえたため 天守閣は大津城の移築 天秤櫓は 

a0189513_13251319.jpg


長浜城からの移築と伝わっています。

このため1622年 2年足らずで完成しています  そこには石田三成の城 佐和山城を

あとかたもなく壊すという家康の意向が強く働いているものと思われます

すぐ近くにある佐和山には 石垣の一つも残っていないそうです おそらく

佐和山から徹底的に石垣などを壊し運んだのでしょう

a0189513_13491052.jpg


これが佐和山です 本当に近いのです

佐和山と言えば 「三成に過ぎたるものが二つあり 島の左近と佐和山の城」

と言われる佐和山城です 家康の性格からして目の上のタンコブを徹底して

打ち砕くそんな図式が目に見えるようです

a0189513_13543265.jpg


井伊の殿様が目にした琵琶湖の風景です 

そして次には信仰の島 竹生島 が見えるのですが確認できますか?

a0189513_13573438.jpg


彦根城に隣接する名勝「玄宮園」をめぐり 岡山の後楽園にも似た名園を散策中

折からの映画かTVのロケに出くわし ワイワイ・ガヤガヤの我々に静かにするよう

注意を受けたのです

a0189513_1424890.jpg


こんな風景でのロケです 題名は確か「大奥」でしたよ 宮崎あおいがいたと

聞きましたが私は確認できませんでした

後日談ですが タレントさんは「沢尻エリカ」だったそうです お詫びして訂正です

a0189513_14222972.jpg


彦根城わきのレストランでこんな食事を戴き

a0189513_1455233.jpg


そこからちょっと歩いたお店虎テツで 名物のどら焼きを買い求め さらに

足を延ばして評判のバウムクーヘンをこの店で買い求めました 超おいしい

と評判で今回のツアー参加者の半分は買ったのではないでしょうか

a0189513_1493283.jpg


こうして 最後の目的地はほど近い多賀大社です

ここはイザナギ・イザナミを祀っている古いお宮で竹田信玄や豊臣秀吉も

厚い信仰を寄せたとされております

a0189513_14174487.jpg


a0189513_1423190.jpg


境内にはお稲荷さんもあり こんな絵も取れました

a0189513_1424841.jpg


ここより一路尾道を目指すのですが 無事送り届けてくださった運転手さん

しゃべり通しで名所旧跡の開設をしていただいたガイドさん ご案内いただいた

添乗員さんに感謝申し上げ 今回のツアーの報告を終わります 
by loghouse96 | 2015-11-05 14:33 | 脱日常
秋の深まりに従って 芸術の秋 食欲の秋 読書の秋 さらにはスポーツの秋

等 秋の行事が目白押しで 目が回りそうです

先の旅行から帰って 旅行鞄をしまわぬままに次の旅行がやってきました

今度は 琵琶湖をめぐる滋賀県の一泊バス旅行です

参加者の関係で 一人1ボックスで補助席を除いて一人2席のゆったり旅行です

福山西インターチェンジから一路滋賀県へ

そうはいっても 岡山県に入り吉備サービスエリアでトイレ休憩 ほぼ1時間おきに

休憩しながら それでも11時には石山寺にほど近いのインターチェンジで

高速道路に別れを告げて 瀬田川沿いを北上 最初の目的地 石山寺に到着

a0189513_21301083.jpg


a0189513_2132187.jpg


カエデ並木を抜け 手水を使い 本堂まで上がっていくのですが 神社でもないのに

a0189513_21345411.jpg


こんな風に 手水が使えるんですよ

ところで石山寺って何で有名なのでしょうか そうです 紫式部が源氏物語を

このお寺で執筆したことで・・・ 実は今も書いている?

a0189513_21383119.jpg


訳 ありませんが・・・  拝観を終えて門前のレストランで昼食 

a0189513_2140523.jpg


あわてて写真に収めたら これにシジミご飯やシジミの吸い物等 付くのです

食事がすんだら再びバスで浜大津へ 途中瀬田の唐橋を車中から

 浜大津ではミシガンクルーズです

a0189513_21434883.jpg


ミシガンと言えば外輪船をアメリカから輸入して琵琶湖クルーズの目玉として

利用しているのですが 船尾に行ってスクリュー代わりの なんと言うんでしょうか

a0189513_2147397.jpg


を見ると その大きいことすごい迫力です

一時間半のクルージングで 船内3階客室でのアトラクションでは一番前に座ったので

結構コケにされてしまいました

a0189513_223161.jpg


船上からは琵琶湖大橋・比叡山・近江富士と呼ばれる三上山などが見えます

この三上山 その昔「俵藤太」と言う武将が弓矢で大ムカデを退治した話がありますが

この大ムカデ この山を7巻半もする大ムカデだったそうですが 俵藤太は

それを上回るため鉢巻きをして(八巻)をして臨んだのだとか・・・

 ・・・シーン ・・・

と そんなことは置いといて 初日最後は近江神宮です 近江神宮の近くは

皇子が丘 とか 皇子山運動公園とか 大津京とか 中大兄皇子のちの天智天皇に

まつわる地名でいっぱいです この近江神宮も天智天皇を祀っているんだそうです

a0189513_22130100.jpg


そうです 天智天皇が都を飛鳥から大津に移したのでこの地なのだそうです

その天智天皇が日本で最初に水時計を設置したのは飛鳥の都ですけど それにちなんで

ここも日時計がつくられており 6月10日の時の記念日には神事があるのだそうです

a0189513_22174547.jpg


ちなみにこの絵は日時計ではありませんので念のため

参拝を終えるとすでに夕暮れ間近となり ここよりホテルへ直行

泊りは〇〇グランドホテルなのですが このホテル グランドの名が泣くような

少々お粗末で ビックリです

その1 4人部屋なのに浴衣・バスタオル・湯呑等3つしか置いていない 部屋係に
    申し付けたが1時間経っても持ってこない

その2 この件をフロントに電話したが フロントが電話に出ない(数回にわたり)
    やむなく風呂へ行く前フロントに寄って浴衣と丹前をもらって風呂に行った

その3 風呂帰り 部屋係りのチーフらしき人を捕まえて 4人部屋の準備をするよう
    申し付けたところ フロントは3人で認識しているから湯呑などを勝手に出せない
    との事 ならばとフロントに再度電話したが やはり電話に出ない

その4 目の前に4人客がいるんだから お茶を飲みたいので湯呑ぐらい持って来いと
    声を荒げたがフロントの許可無しでは出せないの1点張り
    その後どのように調整したのか不明であるが 持ってきた
    あとで聞くと これが我々の部屋だけでなく他の部屋にも有ったそうな

その5 部屋の障子を閉めると 上をぴったり合わすと下側が1センチほど空いている
    これは単に古いだけで サービスの問題ではないが・・・

その6 夜と朝に2つの風呂を使ってみたがいずれもぬるい

その7 他の部屋の話だが掛け布団のカバーがどうも古い(今日変えたものではない)
    押入れをあけてみると 掛け布団が他に2枚あり カバーが掛ったまま
    やはり 以前6人部屋で使った布団カバーをそのまま使っているらしい

その8 食事の量が多すぎる(若い人なら良いのかも知れないが)最後近くに出てきた
    ご飯は食べられない人が半数以上 そのくせ牛鍋の肉は 近江牛かと聞いたら
    近江牛ではないが国産牛だと答えた 量は半分でいいから近江牛にすべき
    客の年齢層を考え 量を調整すべき 量が多いのが良いサービスではない

こんなホテルは2度と行きたくないと異口同音に苦情が続出

これを支配人が聞いて 翌朝出発前にバスに乗り込んできて 謝ることしきり

中の一人が「すみませんの言葉より物のほうが気持ちが伝わるで~」と言ったら

聞こえないふりをして降りて行った 支配人どこかのホテルで修業したほうが良いよ
 
 と思うのは私だけではないはずです    ナンチャッテ
by loghouse96 | 2015-11-04 22:54 | 脱日常