人気ブログランキング |

<   2014年 01月 ( 6 )   > この月の画像一覧

パワースポット巡りも今回で4回目になります 今回は正真正銘のパワースポット

その名も「瘡神神社(かさがみじんじゃ)」 っとその前に 道案内

そこは間違いなく尾道市なのですが こんな物が

a0189513_1745652.jpg


そして道を挟んで

a0189513_17455251.jpg


この場所は 浅野広島藩と水野福山藩の藩境なのです

どうも藩境を記した石碑とその台の石積みの傷み具合を見ると最近になって移築されたものと

推察します そしてそこからほんの数間(1間=約1.8m)離れた場所に瘡神神社の案内

が これは最近のものですが有りました

a0189513_17525972.jpg


 案内に従って細い道をたどると有りました

a0189513_1754590.jpg


ただし どこにも瘡神の文字はありません 正式には大巳貴(おおむなち)神社と言うらしいです

a0189513_17555713.jpg


見ての通り小さな神社なのです 

境内というか石段をあがったところに 個人の還暦記念なる立鉾が建っており なんだか

文化財の私物化のような気がしてちょっと不愉快です

a0189513_188022.jpg


 でももしかしたらこの場所は個人所有の土地や神社かもしれませんので・・・(汗)

a0189513_189070.jpg


 ここまで書いて 神社の名前がちょっと変わっている理由を述べる必要がありそうです

そして本当のパワースポットはこの神社ではなくて 神社の下にある池 そして湧き出して

いる「瘡神神社 命の水」なる銘水がパワーの源だそうです



古来よりこの地は、尾道の奥座敷、不思議な滝があり 難病を患った人がこの滝に打たれると

たちどころにカサカサが治ったと言い伝えられる銘水の地 かさかさの瘡の字を取り

「瘡神神社」池を「瘡神の池」と命名されているのだそうです

詳しくはこちらをご覧いただくとして と人様の記述を利用させていただいて

その手のお困りの方は一度訪れて見てはいかが?

尾道では「かさがみさん」として そこそこ有名なんですよ
by loghouse96 | 2014-01-24 18:48
尾道市立大学は 風光明媚な山里の人工湖の湖畔に佇んでいます

時々 卒業生や市民に公開講座があるのですが 今回は同大 経済情報学部の教授が

退任に当たって最後の授業をする ついては市民や同大卒業生や前身の尾道短期大学

時代の卒業生と現役大学生と一緒に講義を受けることができる そんな試みなのです

 現在校舎を一棟建て増し中のために工事中で 正門は使えません

もうすぐ竣工予定で仕上げ工事なのです

a0189513_20483154.jpg


そこで中門から構内へ 今日は当然ですが普通の開講日なので 現役大学生と

ひっきりなしにスレ違います

a0189513_20465820.jpg


目的の教室を探して

a0189513_20513069.jpg


今回の講座は 副題を常歩無限(なみあしむげん)と題し 実際の講義内容は

「近世芸備経済誌の新しい基線をもとめて」 の内容で 講師は勝矢 倫生教授

a0189513_214744.jpg


一言で言うと 広島藩の藩政改革のため 中間管理職(地方役人)に取り立てられた

頼 杏坪(らい きょうへい)が広島藩東部を 沿岸部(備後南部)と北部(備後北部)

との農業生産高の違いから 税(年貢)制度の不公平是正を建白書にして建言した

が取り上げず結果的に富裕藩になれなかった藩政を学ぶものだったが 必ずしも

浅野藩主や老中たちをこき下ろすものではなく 冷寒な山間部の必然とした生産性

の低さゆえに起こった貧富問題であったこと などが主題であったように思います




余談ですが 浅野広島藩の支藩として県北部に三次藩というのがあったのですが

ここの姫様が瑤泉院で赤穂浅野家の藩主内匠頭長矩の室なのです

a0189513_21501737.jpg


講義が終わって 経済情報学部の職員から また教授のゼミの受講生から花束の

贈呈を受け無事90分の講座が終わりました

尾道短期大学時代から39年間 続けてこられた勝矢教授 大変お疲れ様でした

もっとも私は今回初めてお会いするのですけど・・・

本当は広島藩の藩政改革について 頼 杏坪についてもっと詳しく受講したのですが

紙面の都合でこのぐらいにしておきます 

 一言だけ言い忘れるところでした 先の藩政改革がうまくいって富裕藩となった

薩摩・長州・土佐などの藩によって明治維新が成し遂げられ 広島藩は廃藩置県まで

農民の貧富の差がますます広がっていったということです


突然話題は変わりますが 大寒です お体大切に またノロウィルスが猛威を振るって

おります くれぐれもウガイと手洗いですよ
by loghouse96 | 2014-01-20 22:03
パワースポットめぐりが続いております しかし週一も難しいのです

正月をはさんで年末から始めたこの行事も そうそう行ける訳もなく チョット間が空いて

おりました が 庭木の剪定の最後の一本が済んで 足場を片付けても午前中で終ったので

a0189513_2285287.jpg


久々に出かけてみました

今回は尾道市街の海をはさんで向かい側 その名も向島(むかいしま)の神社を訪ねて

みました 前回ほどのパワーグッズは見つかりませんでしたが いろいろ見るべきものが

あります

まず向東町の東八幡宮

a0189513_22121912.jpg


ご祭神も 神社の創建も書いてありませんでしたが 方々からの寄付を集めて

すごく立派な拝殿や その後ろ側にある本殿も 今まで見た神社のうち最も大きいそれ

ように思います 

そして拝殿の脇に高良神社(こうらじんじゃ)なる社があり祭神は武内宿禰命(たけしうち

すくねのみこと)と消えかけた案内板があります

a0189513_22211722.jpg


また境内には和泉式部お手植えの二本松 と案内が有り 昭和〇年(消えて読めない

のです)境内整備の際に移植して枯れたと書かれてあります これが普通では考えられないくらい

大きな幹です 説明には西暦990年頃 宇佐八幡宮からの分霊を勧請し当神社を建立した

記念樹と書かれてあり 脇社とともに相当に古い神社であることが伺えます

a0189513_2231042.jpg


そして 神社を出て駐車場に戻る際 また えっと思えるような記述を見つけたのです

a0189513_22342358.jpg


なんと読むのでしょうか(読める方がいらっしゃったら教えてください)この石柱の裏に

a0189513_22352032.jpg


海軍大将男爵安保清種謹書 花押 と掘られているではありませんか

そうです以前このブロクで紹介した恩師の安保先生のおじいさん 安保清種男爵で

かの日露戦争の折 旗艦三笠の砲術長を努めバルチック艦隊殲滅という大戦果に

大きく貢献した人なのです

近場にこんなスポットもあるのですね


続いて訪れたのが同じく向島の向島亀森八幡神社 こちらは尾道市街からのフェリー

と言うか渡し舟を降りて歩いてでも行ける場所

a0189513_22542729.jpg


しかしどう言う訳か 亀森という記述はどこにもなく 縣社八幡神社と書かれた縣社の

文字が消されるというのか 掘られた文字が埋められているのですが これが目立つ事

この上なし しかしよく見ると常夜灯には消されていない縣社八幡宮の文字がしっかりと

残っています しかも石柱は八幡神社 常夜灯には八幡宮 どちらも同じことかも知れ

ませんが どちらか統一して欲しいものです ことらも佇まいは立派でたくさんの信仰を

集めていることが伺えます  境内には小規模ながら能舞台も準備されています

a0189513_2365742.jpg


ここで薪能でも模様されるのでしょうか そういえば神楽殿は見当たりませんがので

神楽殿の代わりがの舞台というところでしょうか

その代わりつ いでではないですが こちらも負けずこんな物が・・・

a0189513_2321169.jpg


写真が読めますか 元帥候爵山縣有朋書 だそうです なんか張り合っているようですね

どっちが先かわからないけど??


こうしてちょっと暖かく感じた冬の午後は暮れてゆくのです 

明日からは寒くなるそうです 手洗い うがいはしましたか これが予防注射の次に有効

だそうです 
by loghouse96 | 2014-01-18 23:27 | 休日
前回に引き続いて 強烈なと言うか 面白いパワースポットがみつかりました

先だってのある寒い日 ちょっとした半日の空白を利用して神社巡りをしました

神社というのは大半が無人で 静寂な森に囲まれてあり いかにもパワーに満ちている

と言わんばかりのたたずまいが魅力的で 神社巡りは最近思い立った新しい楽しみです

 今回は御調町を訪れてみました 御調町の市(いち)地区から西に数キロ 丸河南地内

に小高い独立丘があり 丸山城跡と案内されておりますが その北側 丸山城跡の丘に

隠れるようにして萩八幡神社があります

a0189513_21571051.jpg


もう少し西に行くと このあたりでは一宮の御調八幡神社に着くのですが 今回はここ

 この神社 境内には宮司の住んでいる様子はありません 田舎の鄙びたと言うか

寂れた神社ですが 創建は元次二年(1241年)との事 

祭神は誉田別命(ほむだわけのみこと=応神天皇)と息長帯日売命(おきながたらしひめの

みこと=神功皇后)の二柱ですからこれも普通といえば普通

ちょっと見ごたえのあるものといえば本殿横の御神木(杉の大木)

a0189513_21593884.jpg


a0189513_21573593.jpg


しかしこれがよく見ると 中が大きな空洞になっており 内側が焼け焦げている 何年か前に

雷に打たれて元々空洞になっていた木の表面も 空洞の中も焼けたものと思われます

a0189513_2158021.jpg


 しかし それでも木は生きている まさに御神木です


a0189513_21583618.jpg


そして境内の端の方にポッカリと横穴が空いている箇所があり 覗くとそれはまさしく古墳です

大きな平らな石を天井に据えて 玄室が見て取れます ここはその昔地域の豪族が

葬られた霊所なのかもしれません



 しかしこればかりではありません

a0189513_2212411.jpg


本殿の脇に 脇社と言っていいのか がありそこの戸棚の中に二つの石の珠が置いてあり

その石の珠が置かれている戸棚の中にはこう書かれています



       如意宝珠(大願成就)

萩八幡神社御神徳の顕現として如意宝珠の玉を御神前に安置致しました
如意宝珠の玉は意の如く自由自在になると言う把住放行自在の玉であります
 其の一つ向って左の玉が潮干の珠であります
潮干の珠の威力は海水が干くが如くに罪穢即ち苦しみ悩み悲しみ等一切の不完全なるものは神の創造給ひしものにあらず自己の迷ひより生じたる影であります
故に一切の不幸不完全なるものを捨切り放ち切る否定の珠であります
 向って右の珠は潮満の珠であります
一切の不完全を捨て切り放ち切った後はあたかも暗が消滅して朝日の輝く如く神の創造り給へる此の世界は善のみ完全のみ調和のみで其の完全円満の世界を心に念じて成就せりと認め信じ感謝する肯定の珠であります
 以上の如くに皆様が神社に参拝なさいましたら二拝 二拍手 一拝をして鈴を鳴らしますと誠心の命宣に感応してこの如意宝珠に神霊が御降臨なりますので最初に潮干の珠(左)次に潮満の珠(右)と順に三回づつ持ってお祈りして下さい
   (この場合珠を落とさないようにご注意ください)

                             萩八幡宮 宮司

a0189513_2213493.jpg


戸棚をあけて中を読んで もう一度参拝からやり直して 記述通り3回づつ

潮干る珠で不完全な物を祓い 願いを念じながら潮満る珠で成就するようお願いを

したのです 石ですから触ると冷たいことこの上なし 撫で回すとこれが真球に近い 

撫で回しても歪みは感じられません そんな即物的なことより 正月限定とは言え

こんな大切なパワーグッズ(本当にそうなのかは分かりませんが・・・)を無人の神社

に無造作に置いて良いのかなぁ チョット心配です

 そんなこんなで行き当たりバッタリで訪れた割には すごいパワースポットと言うか

パワーグッズです 一度訪れてみる価値のある神社です

長くなったので今回は 萩八幡神社だけの紹介にとどめますが 風邪などひいていませんか

何はともあれうがいと手洗いが一番有効な風邪予防だそうですよ 卵酒などより・・・

 と言いつつ今回はここまで!
by loghouse96 | 2014-01-11 22:35 | 休日
 早いものでもう七草粥の日を迎えようとしております 良くしたもので年末からの疲れか

はたまた年末の寒さか 正月の忙しさか それともそれらの複合か

3日ぐらいからちょっと下痢気味 ちょっと吐き気が続いておりますが 今日あたりから

お腹の具合を気にする瞬間がだんだん減っております

もしかしたら 年末から近隣のパワースポットを訪れて お祈りをしているご利益で

軽くて住んでいるのかなぁと考えてみたりしております

見回してみると 車で20分程度の距離に強烈なパワースポットが存在しているのです


 まずは賀羅加波(からかわ)神社 三原市中野町です ここは延喜式にも載っている

古い神社で式内と表示してあります

a0189513_20343831.jpg


a0189513_20491092.jpg


以前茅の輪くぐり神事のあと偶然訪れたことがあり 今回も拝殿前の銀杏の御神木

があり また拝殿の両隣にケヤキとムクの御神木がいずれも大人数名でやっと囲める

ほどの巨体を見せておりました 神職のご内儀とお会いし御神木から収穫した銀杏に

「和」「寿」「幸」「平」「結」「愛」「輪」「絆」などの文字を朱で書いて 賽銭箱の上の

折敷(おしき=三方の筒型台脚がついていないもの)に入っており お気に入りの物を

お持ちくださいと勧められました その他にも御神木の銀杏を2~30個を袋に入れたもの

を頂戴しましたので ありがたく頂戴しその日のうちにいただきました


 続いて 木頃八幡宮 こちらは写真はないものの お参りのため参道の石段を上がり

切るとそこに宮司さんが参拝者一人ひとりに「明けまして・・・」とご挨拶をしておられました

ここの宮司さんはある機会で知り合いです その後境内をご案内頂きながらいろいろお話を

伺ってきました いろいろわたしが知らない我が家の昔話をご存知でした


 続いて尾道市栗原町の烏須井(うすい)八幡神社です お参りをすると 宮司さんが

ここでも参拝者にご挨拶をされておりました ここの宮司さんもよく存じており 先代の

宮司さんには父や祖父母の葬儀や式年祭で 母の葬儀や式年祭では今の宮司さんに

お世話になっているのです

a0189513_2124528.jpg


親しくご挨拶を交わし 境内の脇神様にもお参りをしたのち神社を後にしようとした時です

神社駐車場脇の住宅前に 先代のご住職が座っておられるのをお見かけし 自己紹介の後

「長くお会いしていなかったのですがお元気そうで何より」 などとご挨拶を申し上げました

これも神様のお導きなのでしょうか


そして今回最後の紹介は 三原市糸崎町の糸崎神社です 創建天平元年と表示され

1300年前からこの地に有り 神功皇后征韓の折 この井戸の水を献上したと 書いてあります

a0189513_211536.jpg


ここにもパワースポットにふさわしく 三原市の天然記念物に指定された樹齢500年超の

大楠が圧倒的な存在感で迫ってきます 本殿の左右にもケヤキかクスの大木が聳えており

歴史や伝統と共に 言い表せないパワーを感じさせられます

a0189513_21334248.jpg


(とは言っても 感じるのではなく圧倒的な大きさ 古さ 見事さなどから 神のパワーを

目で感じているに過ぎないのですが(汗)・・・)

a0189513_21351636.jpg


 ところで神社にはあまり門は無いのですが 糸崎神社には門があります 説明を見ると

明治にになって取り壊しになる三原城(当時小早川氏の後 浅野氏の居城となっていた)から

移築されたとのことです また見るべきは御調(みつぎ)の井という井戸があり前述のいわれ

があるのだそうです また御調郡の名前もここからと言われているようですよ

 不覚ですがいずれの神社もご祭神は誰だったのか見ておりません 八幡神社は通常

天照大神と応神天皇を祀ってあるはずなのですが 神社とだけあるのは誰なのでしょうか

確か賀羅加波神社のご祭神の一人は瀬織津姫(セオリツヒメ=大祓詩に登場する神であるが

なぜか古事記や日本書紀には登場しない神)であったように記憶しております

最近の神社は親切に参拝方法を詳しく書いてあることが多くなりました 通常2礼 2拍手 1礼

手水の使い方も まず左手 続いて右手を洗い さらに左手に受けた水を口に含み口をすすぎ

残った水で柄杓の柄に流して と親切に書いてあるのが多くなりました

もちろんこれらの流儀に則ってお賽銭を入れてお参りして来ました

しめ縄の内側は 俗世間とは隔離された清浄な空間で 神様の結界を表現しているので

そこに入ると何となく厳かな気持ちになり 大人の正月行事としては最適です

皆様もそうしたパワースポットに出かけてみてはいかがですか 特に費用は要りません

あっ! 気持ちだけのお賽銭は要りますけどね 
by loghouse96 | 2014-01-06 21:33 | 休日
あけまして おめでとうございます

  今年も宜しくお願い致します

言い古した言葉ですが この言葉で今年も始まるのです

と 言うような訳で今年も始まりましたが 例によって年末から こども達や孫たちが

大挙して来襲じゃなかった 来てくれましたので年末には餅つきを体験してもらい

a0189513_20423834.jpg


つきたてを大根おろしと一緒に食べさせたりして 年越しのソバを早めに食べさせて

年を越しました

 年始は朝の定番お雑煮の餅よりキナコ餅が欲しいリクエストにお答えして急遽

キナコ餅に切り替えたり そんなことをしながら 早めに初詣に行くというので

尾道三山のうち千光寺山のロープウェイが正月も無休で運行していることを調べ

送り出したのです

 お昼時間を過ぎて帰って来るのに合わせ BBQの準備に肉を一口大にきり

a0189513_20571343.jpg


炭を起こして 焼きおにぎりや 殻つきカキを焼き 寒い中ビールを飲んで そして

寒いので熱燗も用意して もう夕ご飯は要らないというまで飲んで食べたのでした

a0189513_2173469.jpg


更には 夏場のような野菜がないので 収穫間もないじゃがいもをアルミホイルで包み

蒸しあがった頃にバターを溶かし入れて・・・これは大好評でペロリ完食

肉も赤身だけを焼いたらほとんどジャーキーのようで これもグッド

a0189513_21333355.jpg


でもお肉ほぼ500gほどはあったかと思いますが 元はというと タダ肉です

というのもこんな肉なんです

a0189513_21152535.jpg


そうなんです このあたりは相変わらずワイルドなんですよ

と 言うのも 今回の調理したお肉は年末30日の獲物 そしてちょっと不快かも知れなかった

獲物の写真は1月2日のもの たまたまですが4日間で2頭なんです

もちろん私は それが害獣であっても捕獲免許はありませんので 近所の猟師さんが仕留めた

ものです 先日も鹿肉のハムをレポート下ばかりです ごちそうさま どちらも美味しくいただきました 

そんなこんなの年明けです 今年もよろしくお願いします
by loghouse96 | 2014-01-04 21:30 | 日常生活